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ヒューイットと共同で“パフォーマンス管理電子化フォーラム”を展開
2004年11月19日、ソニー中国、中国外運グループ、首創不動産、中信実業、大唐電信などの多くの有名企業の人事管理者が北京京城クラブでNEUSOFTと世界的な人事系コンサルタントのヒューイット(ヒューイット·アソシエイツ)が共催した“パフォーマンス管理電子化フォーラム”活動に参加しました。 NEUSOFTとヒューイットが共同で行うヒューマンリソース管理力アップを目的としたフォーラム活動は、華東地域ですでに2回行われています。専門のヒューマンリソース知識と実用的でタイムリーな情報提供は、人事管理者に好評でした。今回のフォーラムは、企業パフォーマンス管理をどのようにレベルアップさせるかということ、電子化によって、パフォーマンス管理をどのように昇格させるかということから始めました。 NEUSOFTのパートナーとして、ヒューイットは自身のヒューマンリソース管理...
劉積仁“2004年中国IT年度人物”に選出
2004年11月14日、中国のIT系新聞『計算機世界』メディアグループと同『計算機世界報』が主催する2004年中国IT財産(CEO)年次例会と2004年中国CIO(情報主管者)年次例会(略称IT両会)が北京の中国大飯店で開催されました。IT業界の最高規格の会議として、今年のIT両会は内容と形式を充実させ、新機軸を打ち出しました。中でも2004年中国IT年度人物の選出は今大会最大のハイライトです。 "中国IT年度人物"はIT両会が新設した賞で、前年度から、企業管理と産業変革推進の面で多大な貢献をし、業界からその功績を認められたIT企業の経営者を顕彰するものです。 主催者の推薦と専門家及びネット上の投票によって、2004年中国IT両会の授賞晩餐会で、中国2004年IT産業の発展に影響を与えた人物が発表されました。東軟集団董事長兼CEO劉積仁他19名の国内外IT企業経営者がこ...
2004Neusoftソリューションフォーラムは楊州で開かれ
Neusoftグループ董事長兼 CEO である劉積仁(博士)は大会の挨拶に、次のように述べた。 1999 年の「デジタルにて土地を分けた」ことから、 2002 年 の「 入念に耕作した 」ことに、更に今 年の「グリーン発展」までは、何れも Neusoftの発展 戦略の一環と進歩の過程である。 私達が「グリーン 発 展」を主張するのはシステムの角度からNeusoft事業の長期的な発展を考えることである。 この長期的な発展はユーザーと互いに対話し、市場全体との動き合うベースに建て、Neusoftとユーザー、パートナー及びオール IT 生態チェーンがウィンウィンのベースに建てるのである。Neusoftとユーザーの間は戦略的協力と連盟の関係であり、私達はユーザーと一緒に長期的な利益に基づいて協力の目標と過程を考慮するので、供給者と使用者がウィンウィン発展するグリーン生態環境を構築しなければならない...
中国東北大学と共同でハイレベルIT人材を育成
――東北大学大学院大連分院が東軟情報学院内に設立 2004年10月10日、東北大学(中国、以下同じ)大学院大連分院の設立発表会が大連東軟情報学院で開催されました。これは2004年5月25日東北大学と東軟集団が共に設立した東北大学の独立学院――東北大学東軟情報学院の後、東北大学と東軟集団がIT教育領域でのもう一つの協力です。 東北大学大学院大連分院が設立された後、東軟情報学院は本科と短大段階の教育を展開する以外に、東北大学大学院に委託して、全日制の大学院生とMSE(ソフトウェア·エンジニアリング修士)を育成することができるようになります。国内IT教育領域での企業と学校結合の新しい体制で、東軟情報学院は新型の専門IT大学になる見通しです。 2004年4月に国家教育部、人事部等の六つの部が発表した「必要人材報告」によると、2005年まで我が国に必要とされるソフトウェア産業の高級人材...
HANWHAとの提携によりコールセンター業務のアウトソーシングサービスを開始
このたび、 NEUSOFT と韓国の優良なトータルソリューションプロバイダーである HANWHA S&C 株式会社は共同でコールセンターを設立し、大連東軟ソフトウェアパークにて開業しました。当センターは NEUSOFT と HANWHA の初めての提携プロジェクトで、両社 BPO での更なる提携のため、同時に更に広範囲での提携のための礎となります。 HANWHAとの提携によりコールセンター業務のアウトソーシングサービスを開始このたび、 NEUSOFT と韓国の優良なトータルソリューションプロバイダーである HANWHA S&C 株式会社は共同でコールセンターを設立し、大連東軟ソフトウェアパークにて開業しました。当センターは NEUSOFT と HANWHA の初めての提携プロジェクトで、両社 BPO での更なる提携のため、同時に更に広範囲での提携のための礎となります。 当セ...
NetEyeファイアウォール、2004年マーケットシェアトップに
近日、賽迪顧問(コンサルティング会社)が発表した2004年第3四半期の中国ネットワークセキュリティ製品の市場分析で、中国をリードするネットワークセキュリティソリューションプロバイダーNEUSOFTがマーケットシェア7.3%で、国内外のネットワークセキュリティブランドの第1位にランキングされたことがわかりました。又、ファイアウォール領域では、14.4%のシェアで首位を占め、侵入検知領域では、NetEye IDS 2.2も多くの支持を得て、初めてトップ3に突入します。これによりNEUSOFTはファイアウォールとIDS 2つの領域でトップの地位を得た初のソフトウェアメーカーとなります。   NEUSOFTは2004年5月に新製品NetEye IDS2.2を発表した後、第3四半期のIDS製品の普及力を強化しました。NEUSOFTが提唱した“ネットワークの健康に全面的に関心を持つ”という管...
Thomson SAがTalentBaseを採用
このたび、Thomson Guangdong Display Co., Ltd. (以下「 Thomson SA 」)は、弊社が有名なヒューマンリソースコンサルティング会社である Hewitt 会社と共同で開発した「 TalentBase HR ソリューション」を採用することにしました。 Thomson SA 社は世界企業ランキング 500 内の企業――フランス Thomson のグループ会社で、 Thomson と広東省佛山市が共同で設立した合弁企業であります。主な製品はテレビ用のカラーブラウン管で、国内においても最も大きいカラーディスプレイ会社で、佛山、東莞等に Thomson SA の支社と生産基地を持っております。 高速発展と市場競争の激化により、二年前から Thomson SA 社は事業発展のニーズを満たせる HR マネジメントシステムの構築が求められ、市場調査を行いました。最終...
E-Learning業務説明会を上海にて開催
2004 年 8 月 2 日、弊社はアメリカの有名なコースウェアプロバイダーである SkillSoft と共同で上海にて「東軟集団 E-Learning 業務説明会」を開催しました。副総裁である張秀邦、 SkillSoft アジア太平洋地区総裁である Mr.Sean 、及び 40 以上の企業とトレーニング教育機構の顧客が出席しました。説明会では、この数年間、東軟の e-Learning 業務での探求·実践に関する説明のほか、弊社と SkillSoft が共同で発表した e-Learning コースウェア製品に関する説明を重点的に行いました。 インターネット技術の発展向上により、個人学習環境の構築がますます重要になり、このような背景で e-Learning が生まれました。 e-Learning とは、インターネットを通じて学習や教育を行い、現在のコミュニケーションシステムを活...
東軟が第二回中国国際ソフトウェア及び情報サービス交易会に出展
第二回中国国際ソフトウェア及び情報サービス交易会(「交易会」と略す)は2004年7月28日から31日まで中国ソフトウェア産業の新都――大連で行われました。東軟集団が中国をリードするソフトウェアとソリューション企業として「交易会」に参加するのは二回目です。今回は「IT人材を全力で育成し、ソフトウェアとサービス業を繁栄させる」をテーマとし、IT教育とトレーニングにおける成果を全面的に報告しました。同時に「国際IT人材教育育成フォーラム」を主催しました。このフォーラムを通じて中国ソフトウェア産業の発展に有用な提案が提出されました。 今回の「交易会」において、東軟は事業内容の中でも特にIT教育とトレーニングに重点を置いて紹介しました。特にIT生涯教育とオンライン教育が注目を集め、その新しい教育理念、教授方法およびカリキュラムに対し、多くの客の関心を集めました。その他、ソフトウェア及びサービス分野の...
NeusoftとPHILIPSの医療合弁会社の設立について
2004年6月23日、中国·東軟集団(以下は「東軟」と略す)とオランダ·ロイヤルフィリップス電子集団(以下は「PHILIPS」と略す)が共同出資した東軟飛利浦医療設備系統有限責任公司(以下は「東軟飛利浦公司」と略す)の設立式典が北京にて行われました。本式典には、国家情報産業部副部長婁勤倹氏、遼寧省副省長李万才氏、沈陽市市長陳政高氏、在中国オランダ大使館、国家食品薬品監督管理局、国家発展改革委員会、科学技術部等の政府関連部門の指導者と東軟、PHILIPSの幹部が出席しました。   東軟飛利浦公司の資本金は約3千万ドル(約2億5千万人民元)で、そのうちPHILIPSが51%、東軟が49%を占めます。東軟飛利浦公司の設立は、医療設備市場における戦略提携が成功したことを示しております。今後は、両社共同の医療設備研究開発及び生産基地として現有の生産ラインを更に改善し、ミドルエンド医療設備供...
人材育成のための綜合大学を東北大学と共同設立
2004年5月25日、東北大学東軟情報学院の設立発表会を大連にて行いました。当学院の前身である東軟情報技術学院は弊社が2000年6月16日に東北大学と協力し、数億人民元を投資して大連ソフトウェアパーク内に設立したIT人材を育成する単科大学です。当学院は、東北大学と弊社が再度協力して設立した法人資格を持つ綜合大学です。 当学院は国家教育部直属学校の中でIT分野の人材を専門的に育成する初めての学校で、情報·通信産業で必要とされる人材を大規模に育成します。当学院の設立は、IT分野における教育の革新的なモデルとなり、中国の発展に重要な貢献が出きる者と考えます。 2004年4月に国家教育部、人事部等の六つの部が発表した「必要人材報告」によると、2005年の中国ソフトウェア産業の規模は2500億人民元となり、必要とされるソフトウェアエンジニアは全体で約80万人です。関連分野も考慮するとI...
NEUSOFTとHP技術サポートセンターが北京にて設立
NEUSOFTとHP技術サポートセンターは2004年4月29日を以って北京にて正式に設立されました。これは3月11日、HP会社とNEUSOFTが「IT応用とサービス戦略連盟」を締結以来、当該領域提携においての実質的な進展です。 同センターはNEUSOFTとHPが共同で出資して設立したもので、HPハードウェア製品、該当するメモリ製品、ソフトウェア製品等に技術サポートを提供できる技術部隊を育成すると同時にNEUSOFTプロジェクトにおいてのHP製品に対しての技術サポート、NEUSOFTソリューションをHPプラットフォームへ移植するにあたっての技術サポート、及びユーザとNEUSOFT販売部隊への技術サポートを提供します。更にHP製品のソフトウェア·ハードウェアプラットフォームに対し電話、現場、リモートアクセス等による技術サポートも提供します。 近年来、NEUSOFTとHPは業界ユー...
INTELと共同で技術センターを設立
東軟集団とINTEL会社は2004年4月8日をもって中国·沈陽にて戦略合作諒解覚書(MOU)を締結しました。両社は共同で「北京ソリューション革新センター」と「沈陽組込式ソフトウェア共同研究開発センター」を設立します。主に信頼できる計算環境を構築し、次世代インターネット向けの重要技術を開発して、東北地区の製造業の情報化建設をサポートします。 「北京ソリューション革新センター」は主にIntel Itanium processor platformに基づき、更に柔軟で信頼性のある高性能業界ソリューションを開発します。「沈陽組込式ソフトウェア共同研究開発センター」は主にINTELアーキテクチャーに基づき、デジタル化特に組込式ソフトウェアとアプリケーションを開発します。 INTEL会社のCEOであるCraig Barrett博士は次のように言っています:「INTELと東軟の研究開発提携...
中国ファーストのVERITAS授権教育センターがNeusoft情報技術学院にて設立
2004年4月7日、東軟情報技術学院とVERITAS会社の教育提携調印式が中国·大連にて行われました。東軟集団取締役、大連東軟情報技術学院院長の温涛博士、VERITAS会社APAC専門サービス高級総監のOliver Tian氏及び双方の代表たちが調印式に出席しました。VERITAS授権教育センターが東軟情報技術学院にて設立されることにより、大連更に中国のメモリーソフトウェアトレーニングの空白を埋め込み、中国ITハイエンド人材の育成のために新しいルートを開拓することになります。   今回の教育領域での提携において、双方各自のブランド、地域と技術優位性を十分に整合して、優秀な団体、市場ニーズに更に適応できる、最適化の教育ソリューションによってメモリーソフトウェア応用領域、例えば電力、電信、金融、証券、保険、製造業等での情報化建設を促進し、高品質のIT人材を提供する見通しです。 &nb...
東軟股分の2003年主たる営業売上高が20億を超過
2004年3月26日、東軟軟件股分有限公司(株式コード:600718)は2003年の経営業績を正式に発表しました。2003年の主たる営業売上高は2,016,947,717人民元で、初めて20億人民元を越えました。純益は62,240,267人民元で、降下幅が緩和しました。これは過去3年の戦略調整により著しい成果を獲得したことを表しています。 2003年の激しい市場競争及びSARSの突発は事業展開に困難を齎しました。こういう現状の中、東軟股分は「積極、安定、持続、健全発展」の戦略を打ち出し、国内市場において引き続き「デジタルエンクロージャー」を推進して、顧客サービスの強化、核心競争力の向上に努めてきました。 2003年、東軟股分は以下の面で進展を遂げました。 ソリューション事業は持続的且健全に発展しつつあり、電信、電力、社会保険、財政、税務、教育、交通などの政府情報化と企業情報化の分野でのリー...
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